5月6月梅雨時の不調はプラセンタサプリでケア!

5月、6月に感じる不調やだるさをプラセンタサプリでケア!

今月もプラセンタサプリの定期便が届きました。今月、来月は私が1年の中でもっとも体調を崩しやすい時期なので、しっかりととプラセンタつぶで毎日のケアをしたいと思っています。

 

 

毎年5月6月になると、不調を感じるという方も多いのではないでしょうか?

 

そういう私も数年前から梅雨の前〜梅雨の時期ごろにとても体がだるいということに気が付きました。

 

最初は気が付かなかったのですが、毎年6月ごろ体のだるさを感じることが多いので、気にしていたら、毎年同じ時期に同じ体調になることに気がつきました。

 

人それぞれ体調がすぐれない時期っていうのはあるのかもしれませんが、5月6月は多くの人が不調を感じやすい時期だそうです。

 

特に季節が変わりぐっと暑い日が出てきたり、梅雨に突入しだす時期で、1日の中での寒暖差が大きかったりして、体の体温調整機能がうまく働かなかったりすることが原因の1つだそうです。

 

特に梅雨の時期は気圧の変化や低気圧配置になることで、体のめぐりが悪くなり、新陳代謝が悪くなるため、体がだるい、重いなどの不調を感じやすくなるそうです。

 

これを知るまでは、原因不明のだるさで毎年5〜6月が憂鬱でしたが、原因がわかれば、対策も立てやすくなり、少し前向きになれました。

 

また昨年のこの時期はプラセンタ5000を飲んでいたおかげでいつもより不調の度合いが少なかったように思います。

 

プラセンタには自律神経を整えてくれたり、血行促進効果があるため、新陳代謝が悪くなりがちなこの季節の体調管理にもぴったりですよね。
それにプラセンタにはアミノ酸、ビタミン、ミネラル、タンパク質、脂質などなど栄養がたっぷり詰まっているので、栄養素を補う意味でもおすすめできます。

 

今月もプラセンタつぶ5000の定期便が届きました。これが毎月届くと、よーしまた今月も頑張るぞ〜という気持ちになれるんですね。

 

最近リニューアルした毎月届く冊子「プラコラプラス」にはプラセンタ粒を飲んで前向きに毎日を過ごしている人(しかもめちゃくちゃキレイ!)が登場するので、そういう記事を読むと私も頑張らなくちゃという気持ちになります。

 

梅雨時の対策をまとめてみますね。

 

梅雨時の体調不良におすすめの対策
1、ぬるめのお風呂にゆっくり入る
2、無理しない範囲で運動やストレッチなどを取り入れる
3、十分な睡眠をとる
4、リラックスをこころがける
5、体を冷やさないように注意する

 

基本的な生活習慣を整え、血行不良、体の巡りの悪さ、冷えなどをいかにケアするかがポイントになってくるようです。
プラセンタサプリなどを取り入れながら普段できるケアを行っていくのがよいのではないかと思います。

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